抜け毛や髪のやせ細りが気になりだした方へ。「スカルプフローラ」に着目したケア豊かで健やかな黒髪へ

年齢とともにまとまらない髪が生えてくる要因の一つとして、
地肌のカルボニル化(酸化の一種)の進行が上げられます。
その人本来の健やかな地肌環境に近づけて、髪の健康的な美しさを高めます。

頭皮保護成分・保湿成分
アンジェリカエッセンス
アンジェリカアクティローバの根から抽出された植物エキスアンジェリカエッセンス*

ヨーロッパでは古くから天使のようなケア力があるとして「天使のハーブ」とも呼ばれており、たくましい生命力をもちます。

*トウキ根エキス

アンジェリカエッセンスの作用メカニズム
OATHENAM
FRAGRANCE 香りについて
ジャスミン グランディフローラム「美しさを磨き続ける女性をもっと美しくしていきたい」という想いをこめて「ジャスミン グランディフローラム」を中心に調香。

SALONCARE

SCALP CARE MENU
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スカルプケアメニュー

オージュアスパオイル

プロのマッサージ技術とともに、髪の美しさの基盤である地肌環境を整え、
ご自宅で髪の美しさを育みやすい状態をサポートします。
気分に合わせて、4つの香りからお選びいただけます。

ポジティブフィール、オレンジの香り/ファインフィール、シダーウッドの香り/カームフィール、ラベンダーの香り/バランスフィール、ゼラニウムの香り

HOMECARE

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オーセナム シャンプー

地肌を保護してうるおいを与えながら、洗い上げます。

250mL3,500円
500mL5,300円
1L7,900円
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オーセナム フォーミングマスク

濃密な炭酸泡と地肌マッサージで血行促進。頭皮保護成分を地肌の角質層に浸透させ、健やかな地肌を保ちます。

170g3,200円
320g4,600円
地肌用リーブイントリートメント
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オーセナム ルーセントオーラ

地肌の角質層に働きかけ、その人が本来持つ地肌環境に近づけて健やかな状態を保つ、地肌の美容液です。

100mL6,000円

※価格は、メーカー希望小売価格(消費税抜き)で参考価格となります。

商品の使い方

HOW TO USE
IN BATH

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オーセナム シャンプーの使い方

セミロングの使用量目安:2〜3プッシュ(500円玉大2〜3個分)
1. 予洗い・泡立て

約38度のぬるま湯で充分に髪を濡らした後、適量を手にとり、手のひらでよく泡立てます。

予洗い・泡立て
2. 洗う

たっぷりの泡で地肌をつかんで、汚れをもみ出すように、ていねいに洗います。

洗う
3. 泡なめし

泡で髪を包み、根元から毛先まで指先で優しくなでるように泡をすべらせます。

泡なめし
4. すすぎ

たっぷりのぬるま湯ですすぎ残しがないよう充分に洗い流します。

すすぎ

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オーセナム フォーミングマスクの使い方

セミロングの使用量目安:グレープフルーツ約1個分(直径10㎝程のボール大)
1.

毛先を軽く絞って水気をきります。容器を縦に10回程よく振ります。

2. 塗布

正立の状態で適量の泡をとり、頭頂部を中心に地肌になじませます。

3.

手のひら全体を使いゆっくりとハンドプレスを行い地肌に泡を浸透させます。

4. 地肌マッサージ

泡が消えたら成分が浸透した合図です。その後マッサージを行います。

地肌マッサージ
5. すすぎ

マスクをつけたまま、毛先にトリートメントをつけ、たっぷりのぬるま湯ですすぎ残しがないよう充分に流します。

すすぎ
フォーミングマスクで地肌のスペシャルケア、週2日程度の使用がおすすめです。
OUT BATH

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オーセナム ルーセントオーラの使い方

使用量目安:全頭15プッシュ
1.

タオルドライ後、適量を地肌にまんべんなく塗布します。

塗布場所
2.

両手で地肌を包み込み、リフトアップするように地肌全体をマッサージした後、乾かします。

[ 髪の美しさを育む地肌のセルフマッサージ ]

該当項目が多い部位をマッサージしましょう(目安時間:各30秒)
  • おでこのしわ
  • 目が疲れやすい
  • 思考による疲れ
生え際

指の腹を生え際におき、つむじに向かって円を描くように引き上げます。

生え際
  • 地肌が硬い
  • 疲れがたまっている
  • ストレスをためやすい
トップ

両手を組み、手のひらの付け根でハチを挟むように強めに引き上げます。

トップ
  • 目が疲れやすい
  • 我慢する状態が続く
  • ストレスをためやすい
側頭部

耳上に手の平をおき、目がつり上がるくらいの力加減で円を描くように引き上げます。

側頭部
  • 首・肩の疲れ
  • 同じ姿勢が長時間続く
後頭部

襟足のくぼみに親指をおき、円を描くように引き上げます。

後頭部
  • 顔がくすみやすい
  • 手先足先が冷える
耳まわり

両耳を、上・横・下方向へ引っ張ります。

耳まわり